仲間とゴルフ

ゴルフに最適な季節になりました。昨日は2週間ぶりに先生について練習しました。最近はボールに当てることより、狙った方向に打ち出すことに集中するようになりましたので、随分進歩したのかな。でも、特定ホールでの大叩き、特にスタートホールですが、がありますので、スコアアップにつながりません。腕前は未だ未熟ですが、それよりも考え方がもっとまずいと自己判断し、中部銀次郎の本を読んでイメージトレーニングです。スタートホールで大叩きがこれでなくなるか?

場所は、随縁ゴルフクラブで、富津岬の南側。プレー中に東京湾、対岸の三浦半島を望むことができます。が、短いものの、起伏が激しく、右、左のドックレッグの多いコースでした。



(左に谷に落ち込んだコースを見てください。距離は無いけどボールを落とすところがものすごく狭いです。初心者には酷ですね。)

午前中は、秋を思わせる、涼しく、風が吹いて、プレーしていて気持ちのよい天気でしたが、昼ごはん中には土砂降りの雨になり、今日は降雨コールドかなと思ったら、後半は雨があがりました。が、気温が上がり、風がやみ、まとわりつくような湿気。やはり、まだ夏でした。

締めに、この日の友人のツキをご紹介したい。こんなことってあるのですね。
1. ハーフで20~30ヤードのチップインが3回。
2. 大OBではるか藪の森の中に消えたはずが、フェアウェイ脇に出てきていた。カラスの仕業?
3. 170ヤードのショートホール。打ったボールはトップして、レディスティの前のカート道で大きく跳ねて、なんとグリーン上、竿1のところに。
だから、昼食時の大雨で三人は雨天コールドを願ってました。
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