焚火炉の改良

芝生の庭に写真の焚き火炉を自分で作ったのですが、最近女房殿曰く、「これって、焚き火を囲んで楽しむ炉と言うより、ゴミの焼却炉みたい」と。ショック!

(ゴミ焼却炉?)

また、改良しなければいけません。炉の周りの石の面積を増やしてみました。重い石を動かす重労働を考えると、気持ちも重いですが、完成後の姿を思うと楽しくもあります。

炉の周りの面積を広げるのは、庭に有る運べる石(せいぜい30kg、江戸人のように60kgも担げません)をかき集めてできます。ここまでは、大した重労働ではないですが、問題はここから。

(焚き火炉?)

外周を大きな石で囲むと良いでしょう。また、三脚とチェーンブロックで100kg以上もある石を少しづつ動かすか?この作業は、気が遠くなるような単純作業の繰り返し。どうするかな?このままでも良いようにも思うが?石屋さんに頼んで、大石だけ運んでもらうかな?
とりあえず見積もりだけお願いしすると、運ぶだけで5万円くらいかなっと。勿体無いので、しばらくこのままにしておきます。
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