刈払機の修理はできたのか?

休日は今日もくっ付いて離れません。

眠い時は不機嫌です。




その小鉄を振り切って、外で作業です。

先週途中だった刈払機の修理の再開です。もう一度、一から丁寧に点検しないと原因が分かりません。

まずは、キャブレターのダイアフラムにつけ間違いはないか、再点検です。薄膜とガスケットの順番がややこしいです。
燃料が流れる側がダイアフラムです。

次が、点火プラグ。もう一度プラグのスパークが飛ぶ部分を磨き、ケーブルを付けて、リコイルを引くとスパークが飛びません。でも、金具を触っていると指先に電気が走った。発電はできています。
プラグは外見は大丈夫でも、どうも故障している様子なので、ホームセンターに走りプラグを購入して、交換しました。


ついでに、空気のフィルターのスポンジも交換。



で、一発で始動しました。早速、畑の再生のため草刈りです。

(草刈り前)

(草刈り後)

秋までには耕して畑を再生します。

今日は、ピラニアの世話です。水槽は、横1200のアクリル水槽ですが、これは失敗です。ピラニアなど歯の鋭い魚では、少しづつ傷が増えます。水換えは、隔週、1/3を。浄水器は、下の棚の中に2台。照明は、水草の発育を促進して、水を浄化するよう2台。炭酸ガスを入れています。照明と炭酸ガスは、一日8時間で、on-offタイマーで自動です。餌は、留守中は自動給餌器で人工餌のカーニバルを与えています。


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