突然、松茸がやってきた

可愛い嫁の実家から沢山の松茸を嫁が頂いて来た。ばあちゃんから持って行くよう、預かったらしい。嫁の里は、小海で、自分家の山で取れるらしい。が、あまり取れなくなったので卸してないと。
小海なら八ヶ岳の家から一時間もかからないので、来年は松茸狩りをさせてもらおう。


電話で連絡をもらった時は、既に晩酌がほとんど終わり、晩御飯は中断。
届いたその足で千葉まで持って来てくれたので、香りが逃げない内と言う事で、9時過ぎから、もう一度、飲み直しです。折角の松茸を焼く炭がない。箱の酒しかない。残念。

これが昨日なら、ハゼの天ぷらに焼き松茸で、盆と正月が一緒になったのに。

卓上コンロで焼き、菊正宗で乾杯。松茸が多くて、酒が足りなくなった。

翌朝追記
キノコって消化しにくいですね。朝、胃もたれがありました。松茸の食べ過ぎで。
お前、そんなこと言ってると、バチがあたる、っと、天の声。


追伸
ブログの名前で、セカンドライフは団塊世代の定年後の生活ではなく、最近は、コンピュータのバーチャルな仮想世界のライフと別の意味を持つようなので、変更しました。サラリーマンの週末野良仕事、にしましたので、また、見に来て下さい。
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ゴルフ再開かな?

ゴルフは20年以上も前に一旦やめました。当時は、釣りに、ゴルフに、子育て三人では、家計はたまりません。
ある日、遊びはどれか一つにしてください、と女房殿に頼まれて、ゴルフをやめました。接待に駆り出され、面白くもないゴルフも避けられませんので。


八ヶ岳にたびたび来るようになって、素晴らしいゴルフの環境だなっと思ってました。最高のビューに、その上安い、近い。温泉もちかい。
会社の仲間も60歳を過ぎて、ゴルフを再開する人が増えています。老後の時間の過ごし方の一つがゴルフなのでしょう。八ヶ岳でゴルフをやらないと損だなと思い、再開を計画しました。
練習しようとゴルフショップに行ってビックリです。異常に大きなドライバーのヘッド、昔は無かったクラブ。随分、進歩しているようです。全く分からないので、店員さんに教えてもらいながらスウィングのチェック、測定などしてもらい、自分に合った道具を選んでくれました。が、全く使い慣れない筋肉やねじりに体は対応できません。こんな状態での測定値に意味があるのだろうか?と思いながら、意味はほとんどないだろうけど、店員さんの熱心なペースにはまり、写真の状態になりました。
まっ、いいか!


早速、 ちょっと練習場へ。昔は、フックが多く、スコアーはまとまりませんでした。20年もブランクがあるので、悪い癖は抜けていることを密かに期待していました。が、フックやスライスなどと一丁前の話の前に、まともに当たりません。
練習して、兎に角、まともに当たるようにしてから、コースデビューです。

それにしても、昔はゴルフは、まともにスポーツとは見なしていませんでした(汗が噴ないし、息も上がらない。)が、還暦を越えたロートルの体には、立派にすぽーつですね。打ち放しは、100球で止めました。

ハゼ釣り

ハゼの天ぷらは、浅草、両国辺りだと味わえる店もあります。でも、自分で釣った新鮮なハゼの天ぷらは絶品です。年に一回は食べたい。これを味わうには自分で釣るしかありません。

千葉の東京湾側(袖ヶ浦、木更津、富津あたり)は、埋め立ての工業地帯のため、運河があり、ハゼのポイントは豊富です。まずは、高速を木更津南で降り、 富津岬の南側の新富運河へ。

(新富運河、富津)


ここで釣れないので、北上し、長浦港奥の運河へ。誰も釣っていません。嫌な予感通り、竿は動きません。すぐにまた移動。さらに、北上して、有名な養老川へ。ここは、広いので初めての人は場所を決めにくい。コツは、暇でよく釣りしてそうな高齢者に聞くこと。


(養老川、旧フェリー港)

9月も下旬になると数は釣れませんが、形が良いので、天ぷらに調理し易いのです。

コツは、必ず潮が上げ始めの時間帯を狙うことと、雨の後は絶対ダメ。同じ潮が動くからと言って、満潮からの下げ始めではありません。干潮時に水がなくなり、死んだ虫などが居ることを知っているのでしょう。
餌は、ゴカイ、イソメ、ミミズなんでも良い。ここだけの秘密の餌は、ブラックタイガー。これは、食いは最高で、かつ安い。他が釣れていなくても一人だけ釣れる満足感?に浸れます。その上、一尾で十分で、100円で、一日遊べます。

ハゼは、ダボハゼとの言葉で、何にでも食いつく人を指しているため、釣りは簡単とのイメージがありますが、ハゼの餌の食べ方は意外と慎重なので、上手い、下手の差がでます。

仕掛けは、天秤またはナス型錘を道糸に通しただけ。ハゼが感じる違和感は、竿の抵抗です。
脈釣りの場合、最初のコツンとした当たりであわせても、針に掛かりません。最初の当たりが竿に出ると言うことは、ハゼにとっては違和感を感じた瞬間で、一旦餌を離しています。次のブルブルとはっきりした当たりは、既に針にかかってしまい逃げようとした当たりですから、これでは並みの釣果です。最初の当たりがあると、わずかに糸を緩めて、10から20秒くらい待つと緩めた糸が動きます。ここが合わせのタイミングです。

錘は軽い方、竿先はしなやかな竿で、ハゼに違和感が少ない仕掛けが良い。お試しあれ。

(自作のハゼ竿)

ウキ釣りなら、ウキの微妙な変化で合わせる必要はなく、ウキが沈み込んでから合わせると良い。もちろん、ウキはできるだけ浮力が小さなのがよい。だが、陸からの釣りでは軽いので飛ばず、釣れる範囲が狭くなりますので、数は伸びません。ボート釣りならokですが。

後、餌を動かすことです。小生は、10から20秒待って当たりがなければ、手前にゆっくり引いて来ます。

また、潮時が良いのに、釣れない時は、すぐに場所を変える方が良いです。ハゼは我慢と忍耐で釣る魚ではありません。大物のメジナ、黒鯛の釣りの基本は、粘りと頑張りですが。

釣果はご覧の通りです。御託を並べたほどの釣果ではないですが、お許しあれ。夫婦には十分です。


書き加え
21匹全部天ぷらで食べたら気持ちが悪くなった。

次の庭作業の構想を練る

草原の庭と森の庭。どんなデザインが良いのか?いろいろなブログを調べました。でも、なかなかピンとくるものが見つかりません。

草原の庭は、先に書きましたように花壇ではなく、自然で綺麗な草原が基本コンセプトです。
草原で検討中の改良は、
1 クヌギ、コナラ、ブナなど雑木を植
え足す。所々、アクセントに背の低
いツツジ類を植える
2 草原の中に、自然石の飛び石の通路
3 ススキ、アザミ、ワレモコウは自然
なままにして、雑草の中に宿根草の
混ざった草原

森の庭には、花の咲く木を植えましたが、さらに改良は、
1 枕木の階段で散策しやすく。
2 大木を間引いて明るい森に。
シラビソの大木の下は暗すぎる。切
りたい ですが、ほのかな甘い香りも
捨てがたい。
3 代わりに秋の赤、黄の紅葉が混ざっ
た森 モミジ、ダンコウバイを植え
る。
4 石を掘り出して森に配置
5 渓流脇にサギソウを植えたが、さら
にカキツバタを植える。

難しいのは、全体のバランスですね。本を買って勉強です。

少しだけ庭作業 後は渋滞

三連休の最終日です。ロックガーデン、芝生、玄関アプローチまでは、一旦完了です。

今シーズンの残りは、西の森と東の野原を少しだけ改良します。野原は、雑木の庭にするためコナラ、ブナ、クヌギを植える予定ですが、次の春でも良いのです。ススキ、ワレモコウ、アザミなど下草は出来るだけ雑草のまま残して、気に入らない雑草だけは抜きます。

(芝生以外は、野原です)


八ヶ岳は曇り。
八ヶ岳、南アルプス、富士山、どれも見えません。つまらないので、庭作業は少しにして、早々と帰ります。

渋滞を嫌って、10時30分に帰路についたのですが、笹子トンネルで渋滞3km、小仏トンネルで15km、調布で19km。千葉の家には、3時30分着で、5時間かかりました。秋の三連休はどうしようもありません。


千葉に着いてから、野原に蒔くクヌギとコナラの種を近所に拾いに行きましたが、クヌギは老木が多いのか、ドングリは一つしか拾えません。代わりに、ノコギリクワガタが何匹かいましたが、喜ぶ子供もいないので、そのままにしておきました。来週またドングリを拾うか苗を買うか考え所です。

大きいのが、クヌギ、小さいのがコナラ

薪割り

玉切りのまま一年半乾かしたので、十分乾燥してないかもしれないが、これしかないので、ストーブで焚いてみます。 薪割りを急がないと、薪が足りませんので、今日は薪割りから開始です。

ようやく薪棚一つ分、薪ができました。隔週しか焚かないので、薪棚一つでは、ギリギリでしょう。他に二年前に切ったシラカバがあるので、なんとか間に合うでしょうが、棚の下の方なので面倒ですね。
古い薪ほど下になるのは、不合理ですね。何か工夫はないものか?高さ調整ができる棚を付け、二段にするか?足場材で作った薪小屋は、高さ調整できる棚を付けるのは簡単です。2×4の小屋の方は、思いつきません。


まだまだ、薪棚とウッドデッキの下にも玉切りを積み上げています。これを割らないといけませんが、先延ばしにします。

(別の薪棚 下の薪は乾燥一年半になるが、上と下の入れ替えが必要)

薪割りで苦労するのは、枝分かれで、節の多いところです。分岐が有ると、一刀両断とはいきません。その時は、楔を打ち込んで割るのですが、その楔が時には、三個必要です。

斧の柄で木を叩くこともあるため、だんだん篠くれだってきましたので、柄の根元をゴムを巻いて保護することにしました。



このHultahorsの斧は、後ろ側がハンマーになっており、楔を重いハンマーで打ち込んでさらに強く打ち込む時に、便利です。節が幾つか有ると斧だけで薪割りは、不可能です。楔を打ち込んで割ることは、しばしばです。

秋の花壇作りの追い上げ?

先週に続いて八ヶ岳です。植木は春に植えたばかりで根の張りは十分ではないので、台風の被害が心配でしたが、木は大丈夫でした。今朝は、赤岳、南アルプス、富士山と360°見えています。





先週は、台風で千葉に逃げ帰り、予定の作業をこなしていません。春に向かって庭の準備があるし、ウッドデッキの高圧水洗浄とキシラデコールの塗装も残っています。秋になると紅葉の観光にも忙しくなりますし、お客も増えますので、時間がたりません。

でも、何のためのセカンドハウス?会社であくせく働き、八ヶ岳でもあくせく?まったりと過ごすため?庭作業に明け暮れるため?庭作業が一巡したらもう少しのんびりと、と思っても、本当に一巡なんてあるの?
ここに来て、ちょっと考えねば。
渓流釣りは、年券を買ったものの二回しか行かなかったし、登山靴は買ったものの一度も使わず。半日、のんびり高原ゴルフ?週末山暮らしに求めるものは?
いくつになっても、己の好みの優先順も分からない自分が居ます。何をしたいの?と!子供のための理科の解説書書くんじゃなかったの?山を登るのじゃなかったの?
マグロのような人生で、働き続けないと呼吸ができないのかな?

兄夫婦が助っ人にきてくれました。 で、今日は観光から開始です。稲穂が金色に輝く棚田が見たくて、富士見町、原村方面へ。写真は去年の様子です。素晴らしいでしょ。いかがですか?
2012-09-27 043_01
(昨年の実り)

今年は、同じ場所は、一部稲刈りが始まってました。で、少し場所を変えましたが、このようです。イマイチ。



(農業大学から八ヶ岳)
やはり八ヶ岳の青空は格別ですね。

帰りは、身曾岐神社に寄ってきました。能舞台が見ものです。


芝刈は三週間ぶりです。義兄に刈ってもらいました。26mmです。いかがでしょうか?種から芝生にしては、まあまあになりました。来春には、100平米の芝生は完成で、周りに低い簡易フェンスを張って、小鉄のドックランを完成したいです。女房殿のリクエストです。


先週に続いて 玄関アプローチ周りの作業継続です。龍ヒゲを千葉から持って来たのでアプローチの脇に植えました。クリスマスローズ、ラムズイアー、秋明菊は千葉の庭から移植しました。姉からもらった水仙の球根、200個はあるか、を植えました。これで、春には綺麗なアプローチになるでしょう。
先週完成したポストと表札を枕木門柱に取り付けた玄関アプローチ全景です。これで一旦完了とします。(森から順次石を移動して、そのうち石の庭にします)







四人で作業すると半日でゆっくり作業が完了しましたので、久しぶりにパノラマの湯に行って、夕飯はのんびりデッキで七輪BBQパーティにしました。いつもは疲れ果てて、炭火を熾す元気は残っていませんが。

郵便受け完成

敬老の日で三連休ですが、台風が直撃しそうなので、日曜日に千葉に戻りました。先週作りかけの郵便受けと表札を作りました。

郵便受けのPOSTの文字は、八ヶ岳倶楽部でいいものを見つけました。鉄板を切り出し、叩いて作ったプレートのアルファベットが売っていました。文字を書くより、見栄えがします。ただ、材料費で最も高いのがこれになってしまいました。買った方が、絶対安い。



八ヶ岳で切った杉の皮がありましたので、屋根に張り付けてみました。杉の皮の屋根は竹で押さえるらしいので、千葉で近くの竹やぶから切って来ました。



いかがですか?単なる、木箱の郵便受けよりはましかな?


表札も杉板を彫刻刀で彫って、墨を入れてオリジナルを作りました。
次回、これを八ヶ岳の枕木門柱に乗せて完成です。

薪ストーブ改造

台風の接近のため今朝から雨で庭作りはできません。ちゃんと室内作業を予想して、薪ストーブ改造の資材は持参してあります。

昨シーズンの改造で、ほぼ満足な水準ですが、もう少し遊びたい。

改造その一
炉から無駄な方向の放熱を減らす。炉の背面側と側面側に耐火煉瓦を追加して、放熱を下げると炉の温度は上がるはずです。

改造その二
炉の温度が上がっても煙突から逃げては何にもなりません。写真は、炉の天井で煙道の下に取り付けてある2次燃焼空気の予熱ボックス(自作です)ですが、奥側から炎と煙が直接煙突に抜けます。ボックスの上に耐火煉瓦を乗せて、煙の通り道を塞ぎました。

(昨シーズンの改造。air preheat boxと奥の耐火煉瓦がDIY)


(今度耐火煉瓦を増やした。白いレンガが新たに追加したもの)


これで煙の滞留時間が少し長くなり、かつ、炉内温度が上がれば、煙の中の燃焼成分がより燃えるはずです。

炉の手前側の汚れがひどく、ガラスも少し汚れますし、炉体へのススの付着も多い。手前側の温度が低いようす。手前側は、一次燃焼空気が出ているが、そのせいかもしれない。この問題が改善されればよいが。
また、小さな火でも温度が維持できると思うので、朝も熾火が残ってくれることが、期待です。
燃焼試験は、もっと涼しくなってからにします。

レンガを置くだけの改良で、すぐに終わりました。台風が接近して、大雨、強風の中の運転は嫌なので、千葉に帰ります。

更なる改良は、外部煙突の二重化のDIYです。この時に、煙道ダンパーも付けるつもりです。

芝生と花壇作り

二週間ぶりに八ヶ岳です。天気は、曇り、山々はシルエットしか見えません。暑くはないが、涼しくもない。25℃あります。金曜の夜千葉の自宅を発って、11時には八ヶ岳に到着。少しビールを飲んでから就寝。三連休なのでのんびりできます。

ここのところ、日照は少ないし、気温も低いので野芝はあまり成長してないかも?と思ってました。来て見るとご覧の通り、そこそこ伸びています。奥の芝(緑が濃い)はマットで植えた野芝ですが、野芝でも種と種類が違うかも?緑の濃さが違うし、葉の幅も違う。多分、野芝にもいろんな種類があるのでしょうか?



芝生の密度が低かった部分は、未だ写真の様な状態にとどまっています。種蒔きから14週ですが、八ヶ岳は気温が低いので、1シーズンでは種からの芝生の庭は仕上がりませんでした。



野芝のマットがJマートにありましたので、アカメソラの周りに敷きました。これで、芝生の植え付けは、全て完了。マットが根着き密度が上がるのは、春でしょう。



タキイに予約しておいたカタクリが20球届きました。西の森の明るい日陰に植えました。随分深く植えるとかいてあります。カタクリは難しいらしいので、来春、花が咲くようなら、順次、増やします。


玄関アプローチの脇に花壇を作ります。冬が来ると、凍りついて、土の作業は全くできなくなりますので、春に草花を植えるには、秋の内に準備を進めておきたいのです。
まずは、石ころの多い土を振るいにかけて、石をとりのぞきます。前の持ち主がアプローチに砂利を使っていたのでしょうが、完全に土に埋まっています。こうなると砂利敷は、邪魔物になるから出来るだけさけたいですね。
次工程が大変です。裏の森に埋まっている石を掘り出して、三脚とチェーンブロックで運んで来て、据え付けます。若い頃、金属材料の破壊事故の調査をやっていましたので、重量物をチェーンブロックで移動する作業は自分でやっていましたので、経験が生かされます。重量物の取り扱いですから自分もしようと思う方は、十分ご注意下さい。
山の家らしくナチュラルなアプローチが目標です。でも、コストセーブで、石は庭にある石で我慢ですから、あまりカッコ良くできません。三連休だけで完了出来るはずは無く、今後、気長に改良します。
チェーンブロックは、1ton用をリサイクルショップで手にいれました。これで去年は、森の焚き火炉を作りました。

大変なのは、チェーンブロックを付けた状態で三脚を建てることです。後でつける方が楽ですが、面倒なので。
一回の移動で50cm位しか移動できません。山の土は、腐葉土でフカフカですから三脚は力を出し切り、踏ん張れません。一度に移動距離を出そうと、三角の枠外の石を移動させるのは、三脚が倒れて危険です。ご用心ください。


この作業は、ヘルメットは必須です。三脚が倒れる時は、頭から来ます。持ち上がった石の下に手を入れるのもご法度です。指は簡単に千切れます。ワイヤーの場所を変える時は、他の石を噛ませて馬を作って、ワイヤーを通すこと。一つを10m位運ぶのに、2時間くらいかかり、ようやく二個運んで据えました。石に個性がないので、格好がいまいちですが、我慢ガマン。
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